DEMO
問い合わせ返信の自動化 デモ
由布院の架空の旅館「湯の宿 こもれび(架空)」に、韓国語・中国語・英語・日本語で問い合わせが4件届きました。
AIが日本語に訳し、空室と施設の情報を確かめて、返信の下書きを作る流れを体験できます。
担当者は日本語だけ読めば、送る文はお客様の言語になります。
- 1 受信箱から問い合わせを選ぶ
- 2 「AIで返信を作る」を押す
- 3 黄色の所だけ選んで確認
- 4 お客様の言語で送信
どこから届いても、1つの受信箱へ
予約サイト・メール・LINE・Instagram を、それぞれの画面で開いて確かめる手間がなくなります。届いた問い合わせは、自動で1か所に集まります。
- 予約サイト予約サイトのメッセージ機能に届いた問い合わせ
- メール問い合わせ用のメールアドレス
- LINELINE公式アカウントのトーク
- InstagramInstagram のダイレクトメッセージ
受信箱 言語を見分けて、日本語の訳を付けます
AIが答えに使うのは、空室の表と、あらかじめ登録した施設の情報だけです。情報にないことは推測せず、「確認が必要」として担当者に任せます。
送信済み 0件
| 受信 | お客様 | 経路 | 言語 | 送った文(はじめの部分) |
|---|---|---|---|---|
| 送信した返信が、ここにたまっていきます | ||||
手作業なら0分 確認だけなら0分
試算:手作業は外国語1件20分・日本語1件8分、確認は1件1分+確認が必要な所1か所あたり1分として計算しています。このデモで見てほしいところ
- 外国語が読めなくても、返信まで終えられる 届いた文には日本語の訳が付き、担当者は日本語の下書きを読んで直すだけ。送る文は、お客様の言語で整います。
- 空室や施設の情報を確かめてから書く 空室の表・料金・送迎・アレルギー対応などを照らし合わせて、答えの根拠を一緒に示します。
- 情報にないことは、推測しない ペットやベジタリアン料理のように施設の情報にないことは、AIが勝手に答えず、担当者が選ぶまで止めます。
御社の施設の情報と、お使いの予約サイト・メール・LINE に合わせて作れます。
自社の問い合わせで相談する※ 旅館・お客様・問い合わせはすべて架空です。このデモは、事前に用意した翻訳と返信の下書きで動いており、その場でAIを呼び出してはいません。外国語の文は、実際の運用では言語が分かる方の確認をおすすめします。